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新しい朝が来た

その日暮らしなワタクシのこと
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ゆる〜〜いW杯観戦記&審判雑感

誠にもってゆるすぎますが、まともに試合を見てないんですよ。えへ。
一応全試合HDD-DVDレコーダーに納めてますけど。
基本的には、こうやってPCをいじりながら片目で試合を見る、と言うような状態で。それでも3時からの試合は勿論無理なので、専業主婦の特権を生かして昼間の録画放送を見たり、とか、そんな感じです。

だけど、アルゼンチンが6点も取ったすごい試合とか、チェコがアメリカを圧倒した試合とかは観てます。
イランも残念でした。というか、ポルトガルには決定力が欠けているのか?と思うような、ポルトガルサポーターにとってはヤキモキする試合展開だったでしょうね。
あれれ〜〜、チェコが先制されてるよ。アメリカ戦の時はすごい!と思ったんだけど、ここから反撃でしょうか。世界ランク2位のチームの試合なのに、ブラジルの影にちょっと隠れてしまってる感のあるチェコなので、しっかり観たいと思います。

上川徹氏が笛を吹いた二試合目のイングランド戦・・・済みません。観てたんだけど上川さんが主審だと気付きませんでした(大汗)。でも高評価だったようで♪改めてしっかり観させて頂きます。上川氏がチームを組んでいる副審廣嶋禎数さんは現役の高校の先生なんですね!(こちらの記事を参照させて頂いてます)
上川氏は前回大会では一試合しか笛を吹くことができませんでしたが、今回予選リーグ期間中にもう二試合も笛を吹いているのですからすごいですよね!これは決勝トーナメントも期待できますね(^^)

わが子達は姉弟二人ともサッカークラブに入ってます。
その流れで私も審判資格を取ったりしたのですが、笛を吹くのも旗を振るのも簡単じゃないです。難しいです。テレビで観てる時のようにどっちが出しただの、これはオフサイドだの、このタックルはひどい、だの、そうそう簡単に判断しきれないです。ピッチの上ではスロー再生してくれないですからね。
こんなゆる〜〜い4級審判の遙か彼方頭上に彼らが立って、世界のピッチを走っているのですよ。そう思うだけでもわくわくしてしまう私は単純です。
当然、子供達のサッカークラブも、FIFAの巨大なヒエラルキーの底辺を支えているわけで、サッカーというスポーツのダイナミズムみたいなものを感じているワタクシであります。

それにしてもガーナの守備はすごい。
チェコは完全に攻めあぐねてます。これはもしや大波乱が起こるのか?
前半36分と言うところでこのエントリーを投稿します。
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